BTS音楽の日2021年7月で歌う曲はPermission to Dance!タイムテーブルと見どころは?曲名に込められた意味もご紹介

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BTS(バンタン)が音楽の日2021に出演することが決定しました!
音楽の日は2021年7月17日(土)午後2時から8時間生放送されます。

BTSは“Permission to Dance”を披露することが発表されています。
何時に歌うのか見どころは何か気になりますね(=゚ω゚)ノ

そこで、この記事では「BTS音楽の日2021年7月で歌う曲はPermission to Dance!タイムテーブルと見どころは?曲名に込められた意味もご紹介」と題して、音楽の日2021のBTSのタイムテーブル(出演時間)は何時なのかお伝えします。
また、見どころは何か、また、曲名に込められた意味もご紹介します。

BTS音楽の日2021年7月で歌う曲はPermission to Dance!

BTSが歌う曲は超最新曲の“Permission to Dance”です。
“Permission to Dance”は世界的アーティストのエド・シーランが作曲に参加しています。

音楽の日ではフルサイズで歌唱してくれますよ(*´꒳`*)

タイムテーブルと見どころは?

BTSのタイムテーブルと見どころについてご紹介します!

タイムテーブルは?

BTSの出演時間は21時台です。
BTSのタイムテーブルは7月16日(金)に発表されました。

BTS가 출연할 시간은 오후 9시대입니다.

見どころは?

“Permission to Dance”の見どころは国際手話の振り付けです。

「楽しい」「踊る」「平和」を意味する国際手話が取り入れられています。

  • 親指を立てて上下に振る振り付け・・・「楽しい
  • 片方の手の平の上にAの字の形を作って動かす振り付け・・・踊る
  • 両手でVの字を作っている振り付け・・・平和

国際手話を振り付けに取り入れようとするとは流石としか言いようがありません!

WHOのテドロス事務局長も自身のツイッターに「手話を通じて15億人の聴覚障害者が生きる活力になる音楽を楽しめるようにした」という感謝の言葉を書き込んでいるそうです。

世界で影響力の大きいBTSが国際手話を振り付けに取り入れることで、幅広い世代の人が手話や聴覚が不自由な方への意識を変えるきっかけになりそうですね!

曲名に込められた意味もご紹介

タイトル名「Permission to Dance」の文字を入れ替えるとなんと「NO PANDEMIC STORIES」になるというんです。

実際に書き出して並べ替えてみましたが、たしかに「NO PANDEMIC STORIES」になります!
意味は「パンデミックが終わるストーリー」です。
タイトルの仕掛けにびっくりするしかありません( ゚Д゚)
どうしたらこんなアイディアが浮かぶんでしょうか!

”Permission to Dance”のMVには国際手話が取り入れられたり、事務所が映るシーンでは「disABILITY(障害)」「RESOURCES(支援、資源)」といったスローガンが掲げられています。
世界で活躍するBTSらしいメッセージ性が多い曲ですね(*^^*)

そして、タイトルのようにコロナの世界的大流行(パンデミック)が早く終息してほしいと願うばかりです!

まとめ

この記事では「音楽の日2021年7月BTSの歌う曲はPermission to Dance!タイムテーブルと見どころは?曲名に込められた意味もご紹介」と題して、音楽の日2021のBTSのタイムテーブル(出演時間)は何時なのか、また、見どころや曲名に込められた意味もご紹介しました。

  • タイムテーブルは21時台。
  • 見どころは国際手話の振り付け!
  • 曲名に込められた意味は「NO PANDEMIC STORIES(パンデミックが終わるストーリー」

BTSの注目曲”Permission to Dance”を聴ける音楽の日は2021年7月17日(土)です!

ころすけも国際手話やタイトルに込められた意味も感じながら歌を聴きたいと思います(*^^*)
楽しみですね!

最後まで読んでいただき有難うございました。

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