2話鹿楓堂よついろ日和ドラマネタバレ感想。ゆうたろうの可愛い姿を画像付きで紹介!

鹿楓堂ドラマ2話ネタバレ・感想・視聴率。ゆうたろうの可愛い姿を画像付きで紹介!エンタメ・語学・仕事etc.

ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話が1月22日(土)に放送されました。

カフェ鹿楓堂(ろくほうどう)では4人の青年

  • スイ(東極京水)・・・ジャニーズWEST小瀧望
  • ときたか(永江ときたか)・・・葉山奨之
  • 椿(中尾椿)・・・なにわ男子 大西流星
  • ぐれ(グレゴーリオ・ヴァレンティノ)・・・佐伯大地

が働いています。

この4人が、ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話でも悩みや寂しさを抱えてやって来た柴野亮平(ゆうたろう)と桜田文彦(津田寛治)に癒しを与えてくれました。

この記事では「2話鹿楓堂よついろ日和ドラマネタバレ感想。ゆうたろうの可愛い姿を画像付きで紹介!」と題して、ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話の簡単なあらすじとネタバレをお伝えするとともに、ツイッターからドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話をみた方の感想もお伝えします。

また、ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話には柴野亮平役でゆうたろうさんが出演されており、可愛いと話題になっていましたので、その可愛い姿も画像付きでご紹介します^ ^

鹿楓堂ドラマ2話でもスイ・ときたか・椿・ぐれが2人の人物を癒していたね!

この記事ではドラマ鹿楓堂2話の

  • 簡単なあらすじ・ネタバレ
  • ドラマ2話の感想
  • ゆうたろうさんの可愛い姿

をお伝えするよ!

2話鹿楓堂よついろ日和ドラマネタバレ感想

ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話のあらすじネタバレ・感想・視聴率をお伝えします!

鹿楓堂ドラマ2話あらすじ・ネタバレ

ドラマ2話は鹿楓堂の縁側でスイ・ときたか・椿・ぐれの4人が和気あいあいと話している場面から始まります。

※()の中は演じられている役者の名前です。

スイ、きなこの誕生日を喜ぶ

スイ(小瀧望)が縁側でさんまを焼いているとその匂いに釣られて、ときたか・椿・ぐれが集まってきました。

今日はスイが猫のきなこを拾ってきた日で、きなこの誕生日です。
それでスイはきなこのためにさんまを焼いていたのです。

スイは猫のきなこが大好きで、きなこの自慢をしてきます。
それに対して毒舌の椿は「でたよ。スイの猫ばか」と言います。

すると、スイはさんまが余っているから皆んなのために朝食を作ってあげると言い出します。
しかし、スイの料理の腕は最悪で、以前スイの作った料理で体調を崩したことがあるときたか・椿・ぐれはスイの作った朝食は食べたくないと言って縁側から立ち去っていしまいます。

ときたか、海鮮丼屋さんに行くが行列で入れずショックを受ける

鹿楓堂の中に戻ってきた4人。

すると、ぐれはときたかに「昨日はどうだった?」と尋ねます。
ときたか(葉山奨之)は昨日陶芸教室の生徒さんたちと出かけていたのです。

「楽しかった?」と椿(大西流星)が問いかけると、ときたかは絶望の表情で机に突っ伏してしまいます。

ときたかはみんなでいつもの海鮮丼屋さんに行ったところ、すごい行列で入れなかったというのです。
そこは知る人ぞ知る名店だった海鮮丼屋さんだったのですがテレビで紹介されてしまい、予約も3ヶ月先までいっぱいで、泣く泣く蕎麦を食べてきました。

そして、ときたかはその後、陶芸教室の生徒のみんなと演歌と時代劇のテーマソングを5時間ほど熱唱してきたというのです。

ぐれ(佐伯大地)がときたかに時代劇のどこがいいのか尋ねると、ときたかは話が止まらなくなってしまいます。

ときたかが
「勧善懲悪なところが好きですね。悪は最後に成敗されて見た後にスッキリした気分になりますから。
最後に必ず正義は勝つ!」
と熱弁するものの、スイもぐれも椿もその場からいなくなっているのでした。

桜田文彦、鹿楓堂のカレーに感動!

桜田文彦(津田寛治)は妻を亡くし、無気力な日々を過ごしていました。

そんな時に娘のつばさ(ファーストサマーウイカ)が電話をしてきます。
つばさは父に引きこもってばかりいないでたまには外に出た方が良いと言って、カフェ鹿楓堂で一緒にご飯を食べようと誘ってきます。

夜になり、桜田文彦は鹿楓堂でつばさを待っていましたが、つばさは急な仕事で来れなくなり1人でご飯を食べなくてはいけなってしまいます。

すると鹿楓堂の厨房から食欲をそそる美味しそうなカレーの匂いがしてきます。

そこで桜田文彦はスイにカレーがあるのか尋ねると、まかないメニューで常連にだけ出しているものだと伝えます。

桜田文彦は常連でないので無理かと言うと、スイはカレーを出すことは可能だと伝えます。

そして、桜田文彦の前に「冬野菜カレー」が運ばれてきます。
桜田文彦はそのカレーを口にするとあまりの美味しさに、感動してしまいます。



桜田文彦はスイに「妻を亡くしてひとりだからカレーはつくらないんです」「今日は久しぶりにワクワクしました。外に出て何かをするっていいもんですね。」と言います。

すると、スイは「またいつでもいらしてください」と桜田文彦に伝えるのでした。

柴野亮平、とり天丼に感動!

柴野亮平(ゆうたろう)は新人サラリーマンで、仕事が忙しくボロボロに疲れていました。

その日はずっと天丼が食べたいと思っていたのに急なクレーム対応で昼間はまんじゅう1個しか食べれず、会議が長引いて早く帰れず、しまいには行きたいと思っていた天丼屋さんがお休みで悲しみに暮れていました。

そんな時に柴野亮平は鹿楓堂を発見します。

古民家で着物を着た店員がいたことから柴野亮平は和食屋さんだと確信し、開口一番に「天丼ください!」と言います。

しかし、鹿楓堂のメニューに天丼がないことを知ると、柴野亮平はショックのあまり机に突っ伏してしまいます。

その姿を見たときたかは海鮮丼を食べれなかった自分と重なり、柴野亮平のために天丼を作ってあげます。

その天丼はエビがなくとり天をのせた天丼でしたが、そのとり天があまりにもふわふわでおいしく、柴野亮平は感動し、満面の笑みをこぼします。

柴野亮平、猫きなこの姿を見て号泣!

柴野亮平(ゆうたろう)がお店を出ようとすると、スイと桜田文彦が猫きなこになでなでしているのを見つけます。

スイが猫のきなこの可愛さを自慢すると、なぜか柴野亮平は号泣し出します。

柴野亮平が号泣する姿を見て、みんな驚いてしまいます。

柴野亮平、飼い犬を思い出していた

柴野亮平は「むっくん」という犬を飼っていました。

むっくんは柴野亮平にとって小さい頃からそばに居た大切な兄弟みたいな犬でした。
しかし、むっくんは先月病気になって亡くなってしまったのです。
柴野亮平は仕事が忙しく実家に帰ることができておらず、看取ることもできなかったことを後悔していました。
そして、「もっと、遊んであげたかったな」と泣いてしまったのです。

その話を聞いたスイも泣いてしまい、ときたかがティッシュをそっと差し出します。

椿のスイートポテトが2人の心を癒す!

ぐれが「うちのパティシエからです」とスイートポテトを桜田文彦と柴野亮平の前に差し出します。

椿が2人のために出来立てのスイートポテトを差し入れしてくれたのです。

それを食べた2人はそれぞれの思い出が頭によぎります。

桜田文彦は、かつて亡くなった奥さんがカレーを作ってくれて2人で笑い合いながら食卓を囲んでいたことを思い出します。

柴野亮平は、かつて飼い犬のむっくんが自分の焼き芋を横取りして食べてしまったことを思い出します。

そして、2人はそれぞれの思い出にしんみりとするのでした。

桜田文彦は妻との思い出を振り返りながら、
「年を重ねるといろんなものとお別れすることが多くなるんだよね。
長く生きているのはしたかない事だけど、やっぱり寂しいよね。
一緒に過ごしてきた時間とか一緒にいられたことが幸福だと思いたい。
今日、そう思ったよ」

と言います。

その言葉を聞いた柴野亮平は「俺もむっくんといられて楽しかったな」と言います。

こうして鹿楓堂で救われた桜田文彦と柴野亮平の2人は、その後、鹿楓堂の常連となるのでした。

桜田文彦の言葉にスイやときたかも自分の過去を思い出す

お店を閉めた後、スイは子供の時の自分と祖父が写った写真を眺めていました。
すると、ときたかが畳んだ洗濯物を持ってやってきます。

スイは「ときたか君は大丈夫?」と話しかけます。

すると、ときたかは「私も思い出しました。亡くなった両親のこと。ああいう風に考えられたら素敵ですね」と言います。

ときたかの両親は事故で亡くなっていたのです。

スイはときたかに「後悔してない?天才陶芸家として将来を期待されていたのに。鹿楓堂で働いていて。」と尋ねます。

しかし、ときたかは「後悔してないです。私のつくった食器で私の料理をお客様が食べる。それが私の幸せです。私は大丈夫ですよ」と伝えます。

その言葉を聞いたスイはときたかに「大丈夫じゃないときは大丈夫じゃないって言っていいんですよ」と優しく言ってあげます。


ときたかが立ち去った後、猫のきなこが写真立てにいたずらをしてばら撒いてしまいます。
スイが先ほど見ていた祖父との写真は実は折り曲げられていて、それを広げると祖父の隣にはスイともう1人スイにそっくりの男の子が写っていたのでした。

そう。
スイには双子の兄・東極八京(ジャニーズWEST・藤井流星)がいるのです。

スイは優しくおっとりとしているのに対し、八京はビジネスにシビアで正反対の性格です。
しかも、八京は角崎英介(白洲迅)と共謀してカフェ鹿楓堂に何やら圧をかけようとしている様子。
今後のスイと八京との関係にも注目です。

スイ、柴野亮平、桜田文彦は猫の話で盛り上がる!

後日、柴野亮平と桜田文彦はカフェ鹿楓堂を訪れ、再会します。

そして、柴野亮平は同僚から猫を譲ってもらうことになったと話します。
桜田文彦は亡くなった奥さんが動物好きだったことから猫を飼ったことがあり、それを聞いた柴野亮平は猫の飼い方を桜田文彦に尋ねます。

すると、スイもその話に加わり、柴野亮平が飼おうとしている猫を見て“可愛い!“と興奮します。
そして、スイはその猫ちゃんの写真を全て送るように言い出すのでした。

こうして3人は猫の話で盛り上がり、カフェ鹿楓堂にほっこりとした空気が流れます。

角崎英介、鹿楓堂に現れる!

そんなほっこりとした空間の鹿楓堂に、角崎英介(白洲迅)が現れます。
角崎英介は抹茶のロールケーキを食べながら不気味な微笑みを浮かべます。

角崎英介はスイの兄・東極八京と共にカフェ鹿楓堂に圧をかけようとしている怪しい人物です。


角崎英介は抹茶のロールケーキを食べ終わると、会計時に“パティシエに会いたい“と言い出します。

抹茶のロールケーキを作った椿が厨房から出てくると、角崎英介は椿に向かって「抹茶のロールケーキおいしかったですよ。これなら合格点」と椿の肩を抱きます。

そして、「実は鹿楓堂さんにお願いしたいことがあるんです」と言い出すのでした。

鹿楓堂ドラマ2話感想は?

ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話を見た方の感想をツイッターからご紹介します。

鹿楓堂ドラマ2話にもたくさんの美味しそうなご飯が登場したことに“飯テロだ!“という感想も多かったです。

また、鹿楓堂ドラマ2話にゆうたろうさんが出演していたことに“可愛い!““びっくり!“という感想も多かったです。

ゆうたろうの可愛い姿を画像付きで紹介!

ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話ではゆうたろうさんが柴野亮平役で出演しました。

その姿が可愛いと話題でしたので、画像付きで紹介します。

鹿楓堂ドラマ2話の可愛いゆうたろうの画像は?

どれもこれも可愛いですよね。
出演者との身長差にも萌えを感じます!

出演者の身長を書き出すと

  • スイ(小瀧望)・・・184cm
  • ときたか(葉山奨之)・・・178cm
  • 椿(大西流星)・・・166cm
  • ぐれ(佐伯大地)・・・184cm
  • 柴野亮平(ゆうたろう)・・・165cm

です。


ゆうたろうさんは、椿を演じているなにわ男子の大西流星さんと同じぐらいの身長ですね。
他の共演者の方はみんな高身長なので、ゆうたろうさんが小さく見えて余計可愛らしさが増しますね!

ゆうたろうのギャップがすごい!

ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話を見ていて、最初ゆうたろうさんが出演されていると気づかない方も多かったようです。

それもそのはず。

最近のゆうたろうさんは金髪なのでギャップが大きいかもしれません。



少し前の黒髪のゆうたろうさん。



ドラマ「来世ではちゃんとします」では女装男子の栗山凪役を演じていました。

女装が似合いすぎです。
可愛すぎますね!

ゆうたろうの経歴は?

ゆうたろうさんの経歴をご紹介します。

ゆうたろうさんは、大阪に本店があるパレルショップ「サントニブンノイチ」が期間限定で地元・広島県で開催されることを知り、出向いたところ、そこでオーナーにスカウトされ、大阪本店で働くようになります。

そして、2016年にたまたま上京したときに竹下通りを歩いていたところテレビ番組「マツコ会議」のスタッフに声をかけられ、2016年1月23日の放送回に出演し、大反響となります。

その後、芸能事務所のアソビシステムと契約を結び、2016年2月21日放送回の「行列のできる法律相談所」に出演し、本格的に芸能活動をスタートさせます。

ゆうたろうさんは肌を露出している明るいぽっちゃりな人が好きで、渡辺直美さんや森三中・大島美幸さん、力士も好きだそうです。

ただし、憧れの人はスレンダーボディの持ち主であるローラです。

ゆうたろうさんは自分の顔にコンプレックスがあり、自分の顔が嫌いだったとのこと。
そんな時にお姉さんから化粧を教わったことをきっかけに自分でも化粧をするようになりました。


こんなに魅力的な顔をしていらっしゃるのに自分の顔にコンプレックスがあったとは意外ですよね。
ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」でもいろんな表情を見せてくれました!

ころすけも仕事が忙しくて愛犬にあまり構ってあげれなかった時に老衰で愛犬を亡くした過去があるので、「鹿楓堂よついろ日和」2話のゆうたろうさん演じる柴野亮平とむっくんの姿が自分と妙に重なる部分があってしんみりしました。

ゆうたろうさんの演技に今後も注目ですね!

2話鹿楓堂よついろ日和ドラマネタバレ感想まとめ

この記事では「2話鹿楓堂よついろ日和ドラマネタバレ感想。ゆうたろうの可愛い姿を画像付きで紹介!」と題して、ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話の簡単なあらすじとネタバレをお伝えするとともに、ツイッターからドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話をみた方の感想もお伝えしました。

ドラマ「鹿楓堂よついろ日和」2話の簡単なあらすじ・ネタバレをまとめると

  • スイは料理が苦手
  • 柴野亮平(ゆうたろう)をとり天丼で癒した。
  • 桜田文彦(津田寛治)を冬野菜カレーで癒した。
  • ときたかは事故で両親を亡くしている。
  • ときたかは天才陶芸家として将来を期待されていた。現在は鹿楓堂で働いているが後悔はない。
  • 謎の男・角崎英介(白洲迅)が椿に近づく。

という話でした。

最後に登場した角崎英介はスイの兄・東極八京とも関係しており、今後の展開に注目ですね!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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