薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!

薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!エンタメ・語学・仕事etc.

どうも、記事を書いているころすけです。


この記事は「薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!」と題して、お伝えします。



ころすけはこう見えて薬剤師の資格を持っています。


きっとこの記事を検索してくれた方は今、薬剤師として毎日朝から晩まで必死に働いて、身も心もヘトヘトになって、


”薬剤師になんてならなきゃよかった・・・”


と思い悩んでいる方ですよね。


毎日ご苦労様です!


ころすけも皆さんと同じように、毎日毎日精神的にしんどくて、薬剤師なんてならなきゃよかったと思って過ごしていた時期もありました。


そんな薬剤師なんてならなきゃよかったと感じた時の対策方法を自分の経験も踏まえてお伝えできたらと思います。

目次

薬剤師にならなきゃよかった?

薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!5

ころすけは薬学部を卒業した後に10年間病院で薬剤師をして、調剤薬局に転職。


そこを2年で退職し、今は薬剤師とは違う仕事をしています。


薬剤師って周りから見れば、”給料も優遇されてていい仕事だよね!”って思われがち。


でも実際には楽しいだけの仕事ではないですよね・・・



では、どんな時に


”薬剤師になんてならなきゃよかった”


”薬剤師なんて辞めたい”



と思うのか一旦整理してみましょう!

薬剤師なんてならなきゃよかったと思うのはどんな時?

薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!1

以下の時に、”薬剤師なんてならなきゃよかった”と思う方が多いのではないでしょうか?

  1. 職場の人間関係が最悪

  2. 人手が足りず業務量が過多

  3. 求められるものばかり増えて、給料は上がらない

  4. 休みがない、休みが自由に取れない

  5. 仕事で失敗して怒られた

  6. 薬剤師の仕事にプレッシャーを感じるようになった

  7. 薬剤師の仕事にやりがいを感じれなくなった

  8. 薬剤師以外の仕事をしたくなった


1個ずつ見ていきましょう!

職場の人間関係が最悪

薬剤師は狭い世界です。


ころすけは病院にいた時はあまり感じませんでしたが、調剤薬局は狭いし、接する人間も限られます。


職場の人間関係が最悪だと逃げようがないですよね。



また、他の職種に比べてプライドが高く変な人間も多いような気がします。



女性が多い職場なので妬みも生まれやすく、人間関係に悩んでいる薬剤師は多いと思います。



ただでさえ薬剤師は調剤ミスや調剤過誤をしないように常に気を張らないといけない職業です。



人間関係で余計なストレスを感じた時に辞めたいと思う人が多いのではないでしょうか?

人手が足りず業務量が過多

最近は調剤薬局でも潰れる時代ですよね。


薬局経営で一番お金がかかるのは薬剤師の給料です。


なので、ギリギリの人数で薬局を回しているところも多いです。


とはいえ、やっぱり急な病気や訃報でお休みが出る場合もあります。


そんな時に少ない人数で必死に患者さんを待たせないように業務をこなさなくてはならないこともあります。


人手不足が時々ならいいのですが、常に人手不足で毎回必死に業務をこなさなくてはならない状況が続くと精神的にもしんどくなって辞めたくなのは当然です。

求められるものばかり増えて、給料は上がらない

近年、薬局は”サービス業”と言えるかもしれません。


昔のように調剤して薬を渡すだけでは薬局として経営していくのは難しくなっています。


そのため薬局も”かかりつけ薬剤師”を作ったり、”在宅医療”を始めたりあの手この手で他の薬局との差別化を図っています。



当然、薬剤師としての業務量は増えますし、求められる知識量も多いです。



なのに、給料は初任給からほとんど上がらないところも多いです。



毎日必死に働いても給料が上がらないと、今の職場を辞めたくなってしまうのも無理ありません。

休みがない、休みが自由に取れない

どこの薬局も人手不足なので、


”休みがない”

”有給休暇が取りづらい”


”育児休暇が取りづらい”

”体調が悪くても休めない”


という方も多いと思います。



それでも高収入であれば仕方ないと思えるかもしれませんが、待遇が見合っていないと薬剤師を辞めたくなるのも当然です。

仕事で失敗して怒られた

仕事で失敗して怒られしまい、仕事に自信をなくしてしまって


”薬剤師なんてならなきゃよかった”


と思っている方もいるでしょう。

薬剤師の仕事にプレッシャーを感じるようになった

ある程度、職場で中堅の立場の薬剤師になってくると、薬剤師の仕事にプレッシャーを感じる方も多いです。


ころすけもそうだったのですが、若い時はある程度がむしゃらに仕事をしていました。


しかし、中堅になってある程度仕事が分かってくると、”患者の命を預かっている”というプレッシャーを感じるようになります。


また、中堅になると後輩もできますし、先輩と後輩の板挟みのポジションになります。


後輩からも先輩からも頼られ、薬剤師という仕事に過度のプレッシャーを感じてしまい仕事を辞めたいと思う方もいらっしゃるでしょう。

薬剤師の仕事にやりがいを感じれなくなった

薬剤師の仕事にやりがいを感じれなくなると”薬剤師なんてならなきゃよかった”と思ってしまうのも無理ありません。


仕事は人生の大半を占めています。


その仕事にやりがいを感じれなくなると、しんどいですよね。

薬剤師以外の仕事をしたくなった

今はいろんな職業に挑戦しやすい時代です。


YouTubeなどで検索すれば自分の知らない職業を簡単に知ることができますよね。


薬剤師以外の仕事に魅力を感じて挑戦したくなった時に”薬剤師なんてならなきゃよかった”と思う方もいるでしょう。

薬剤師の仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!

薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!3

ここからは薬剤師の仕事がしんどくて辞めたい時にできる対策方法6選をお伝えします。


ころすけの経験談も入っていますので、参考にしてください。

薬剤師の仕事がしんどくて辞めたい時にできる対策方法6選

1つずつ見ていきましょう!

薬剤師を辞めたい時にできる対策方法1

  • 職場の人間関係が最悪な時

  • 人手が足りず業務量が過多

  • 休みがない、休みが自由に取れない

このような時は他店舗も含む自分より立場が上の上司社長に直接相談してみましょう!



複数の店舗がある調剤薬局に勤めている場合、あまり社長と話す機会がない薬剤師の方も多いのではないでしょうか?


ころすけも昔の職場の管理薬剤師が不甲斐なく・・・


でも社長と会う機会も少なく、なかなか効率よく仕事ができず悩んでいました。



それでも最初は遠慮して社長や上の上司に伝えることはしていなかったのですが、一度はっきりとこんな状況だということを伝えてみたんです。


すると、社長からはそういう声はたくさん聞かせてほしいと言われました。


やはり現場の声をはっきり伝えることは大事です。



その時に怒りながら言うと波風を立ててしまうので、”ちょっと相談したいことあるんですけど、今お時間取れますか?”などとお伺いを立てて言ってみるといいと思います。



また、人手不足で毎日必死に仕事をこなしているという状況を知ってもらうだけでも全然違ってきます。


言っても無駄と思うかもしれませんが、何度も伝えることで社長の心の片隅に”なんとかしよう”という思いが生まれる可能性はありますよ!

<対策1>

  • 自分より立場が上の上司や社長に直接相談する

  • 今の薬局の現状を何回も伝えてみる

薬剤師を辞めたい時にできる対策方法2

業務量が過多で精神的にキツくなっているのであれば、

  • 先輩を頼る
  • 後輩に仕事を上手い具合に割り振る

のも大事です。



意外と他人はあなたが業務量過多で苦しんでいることに気づいていない可能性があります。


今、業務量過多できついことを先輩に伝えるとなんとか皆んなで対応策を考えてくれるかもしれません。


<対策2>

  • 業務量過多で苦しんでいる時は先輩や後輩にも頼ってみる。

薬剤師を辞めたい時にできる対策方法3

仕事で失敗して自信をなくしてしまって薬剤師を辞めたいと思っている方は、自分なりに失敗した原因を考えて次へ活かすための対策を練ってみましょう。


そして、できれば”自分はこう対策を考えたんですけどどうですか?”と上司に伝えてみてください。


”自分で失敗したことから学べる”薬剤師は今後必ず成長しますし、失敗から学ぼうとする姿勢は上司も嬉しいはずです。

そもそも初めからなんでも知っている薬剤師なんていないので、一度の失敗では落ち込む必要はないです。


ころすけも失敗をたくさんして学んできました。

誰でも一度は失敗するもの。


自信を取り戻しましょう!

<対策3>

  • 仕事で失敗して薬剤師を辞めたいと思っている場合は、自分なりに失敗した原因を考えて次へ活かすための対策を練る。

  • 誰でも一度は失敗するものと思って、自信を取り戻す!

薬剤師を辞めたい時にできる対策方法4

薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!3

薬剤師の仕事にプレッシャーを感じるようになってストレス過多の状態の場合は、

  • 心置きなく話せる友達や家族に電話してみる。

  • 趣味を見つける。

  • 散歩したり、家でのんびりしたり頭を休める時間をもつ。

  • とにかく何もしないで寝る。

など、心が休まることをしてあげてください。


特に優しい人ほど自分の身を削ってしまう方が多いです。




確かに仕事は仕事と割り切って、必要以上のことはしなくていいという薬剤師もいます。


しかし、やっぱり患者や看護師さんたちなどに頼られたら頑張ってしまう方も多いのではないでしょうか?




すると体に不調が出てきてしまいます。


そんな時は自分を責めずに、ゆっくり心を休めてあげてください。

<対策4>

  • ストレス過多の状態が続いていたら、とにかく心を休めてあげる。

薬剤師を辞めたい時にできる対策方法5

薬剤師の仕事にやりがいを感じれなくなってしまった場合は、

  • 患者さんや看護師さんなどから言われた感謝の言葉を思い出してみる。

  • 薬剤師以外の職種の人たちとも話してみる。

をしてみてください。


きっと薬剤師をしていれば患者さんや看護師さんなどから”ありがとう”と言われたことがあると思います。


他人から感謝されることは誇らしいことです。



また、薬剤師はどうしても狭い世界で働いているので凝り固まった考えになりがちですが、薬剤師以外の他の職種の人たちと話してみると、他の職業も大変なことが分かります。



いろんな意見を交換することで薬剤師という仕事への新たな発見が生まれ再び薬剤師の仕事へのやりがいも感じることができるでしょう。

<対策5>

  • 薬剤師の仕事へのやりがいを感じれなくなったら、今まで言われた感謝の言葉を思い出してみる。

  • 薬剤師以外の職種の人たちとも話してみる。




薬剤師を辞めたい時にできる対策方法6

解決策を見出せないときは思い切って辞めましょう!



薬剤師はありがたいことに転職しやすい職業です。


上記対策をしても

  • 従業員を大切にしてくれない。

  • 何十年もこの職場で働く未来が描けない。

のなら、思い切って辞めるのも一つの手です。




辞めて、すぐに転職するもの良いですし、しばらくの間は仕事を休んで薬剤師以外のスキルを身につけるのもいいと思います。

<対策6>

  • 解決策がないなら思い切って辞める!

    薬剤師として違う職場に転職するのもOK
    薬剤師とは違う業種に方向転換するのもOK


辞めることは悪いことじゃない!

”薬剤師にならなきゃよかった”と現在思い悩んでいる方にお伝えしたいことは、”辞めることは悪いことじゃない”です。


アメリカでは10回も転職して自分にベストな職業を見つける人が多いと言われています。


ありがたいことに薬剤師は転職しやすい職種なので、自分が辛くなっているのであれば転職して自分に合う職場を見つけましょう!


それに、違う職場に転職することで自分の知らない分野の処方箋や薬に触れることができ、転職して学べることも多いですよ♪



ちなみに転職する場合は自分で探すより”薬剤師専門の転職エージェント”に相談することをおすすめします。


ころすけは一度転職をしていますが、その際、転職コンサルタントを使わずに再就職しました。


結果、面談の際の社長の甘い言葉に騙され、実際入社してみると所謂”ブラック企業”でした(^◇^;)


給料は下がるし、人手不足で休みは日曜だけだし、朝から晩まで忙しい職場だったので、精神的にもきつかったです。



やっぱり薬剤師の仕事は好きで続けていきたいと思っている方はぜひ気軽に薬剤師専門の転職エージェントに相談してみることをお勧めします!

薬剤師専門の転職エージェントはどこがお勧め?

薬剤師専門の転職エージェントってめちゃくちゃたくさんあって、どこを使うか悩みますよね。


それぞれ転職エージェントには得意・不得意の分野があるので、1個に絞らず2・3個併用した方が失敗しません。



転職業界No.1のマイナビ薬剤師へ登録をして、自分の希望する職種に合わせてあと1〜2社併用するのがお勧めです。

直接面談して転職先を決めたい場合

転職エージェントの中には全国に拠点がなく、基本的に電話やメールで転職を進めていくところもあります。


しかし、中には直接あって話を聞いて転職を進めていきたい方もいらっしゃると思います。



その場合におすすめの転職エージェントは

です。


マイナビ薬剤師業界No.1だからこそどの転職先でも満遍なく求人があり、企業などのレアな求人もあるのが特徴です。




ファルマスタッフは日本調剤グループが母体となっていて、専属コンサルタントが面接日に同行してくれるので安心して面接を受けることができます。


また、ファルマスタッフは派遣薬剤師の求人数がNo.1なので、派遣薬剤師として働きたい方にもおすすめです。

なるべく早く転職を決めたい場合

なるべく早く転職を決めてしまいたい方におすすめの転職エージェントは

です。


薬キャリは医療業界専門のm3が運営していて、薬剤師ならm3の情報サイトを利用している方も多いのではないでしょうか?


薬キャリ基本的に電話とメールで転職を進めていくので、スピーディです。


また、薬キャリは他の転職エージェントと比べて病院の求人比率が多いので、病院への転職も考えている方にはおすすめです。


一方、薬キャリは対面での面談は基本実施していないので、対面で相談したい人には向きません。

転職エージェントおすすめのまとめ

  • 企業への転職も考えている場合・・・マイナビ薬剤師
    日本最大級の求人サイト。
    全国に14ヶ所の拠点があるので、対面の面談○

    <求人の種類>
    調剤薬局 ◎
    病院 △
    ドラッグストア◎
    企業 ◎
    派遣×



幅広く転職探すならマイナビ薬剤師




  • 派遣薬剤師として働きたい場合・・・ファルマスタッフ
    日本調剤グループが母体のため、調剤薬局に強い。
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    <求人の種類>
    調剤薬局 ◎
    病院 ◎
    ドラッグストア◯
    企業 △
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  • 病院への転職も考えている場合・・・薬キャリ
    医療業界専門のm3が運営。
    スピード重視・対面の面談×


    <求人の種類>
    調剤薬局 ◎
    病院 ○
    ドラッグストア△
    企業△
    派遣○

スピード重視なら薬キャリ



”薬剤師にならなきゃよかった”と思い悩んでいる方は、仕事を思い切ってやめて”休む”のも一つの手です。

そして、また薬剤師として働きたくなったら転職エージェントさんに相談して、自分に合った職場を探してみてください。


その際、

  • 給料はどうしたいか?

  • 休みの希望は?

  • 人間関係はどうか?

  • やりたい仕事内容は?

  • 残業の多さは?

  • 夜勤やオンコールは?

  • スキルアップできる環境か?

  • 福利厚生はどうなってるか?

など聞きたいことは全部質問して見てくださいね!

薬剤師の資格のメリットをおさらい

薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!2

みなさん、死に物狂いで国試に向けて勉強して、頑張って薬剤師の資格を取りましたよね。


ころすけももう2度とあの国試前には戻りたくありません(^◇^;)


そんな頑張って取った薬剤師の資格。


薬剤師という資格を持っていると

  • 転職しやすい!

  • 転職して収入をあげることも可能!

  • 他の職業に挑戦してダメだった場合、再び薬剤師として働ける!

  • 医療の知識を一般の人より持っている!

などメリットがたくさんあります。




”薬剤師なんてならなきゃよかった”と感じている方は、ぜひこのメリットを思い出してみてください。


薬剤師の資格を持っていて無駄なことはありません


薬剤師の資格を持っていれば転職しやすいのはもちろん、路頭に迷うことはないでしょう!


それに薬剤師の知識は、家族や友人など大切な人の健康にも役立ちますよ^ ^

薬剤師を辞めても今までの経験は無駄にはならない!

ころすけは今、一度薬剤師の仕事から離れて別の仕事をしています。


他にやりたいことができたので、薬剤師の仕事から離れて日々挑戦中です。



しかし、薬剤師を辞めたからといって薬剤師の資格は無駄にはなりません。



現場で培った患者さんや医療スタッフとのコミュニケーションスキルはどんな仕事でも役立ちます。


また、医療の知識は無駄になることはありません。



その知識は家族や大切な人の健康にも役立ちます。


今、”薬剤師なんてならなきゃよかった”と思っている方にお伝えしたいのは、あまり自分を責めないであげてください。



薬剤師という国家資格に受かるために努力した自分を誇らしく思いましょう!


やっぱり薬剤師という資格を持っているのは強みです。



精神的にもしんどかったり、他の仕事に挑戦したいと思っているのであれば、

”辞める”

”休む”


も一つの手です。



薬剤師の資格を持っていれば、もし他の仕事に挑戦して失敗しても戻ってきやすいです。


薬局や病院は患者さんの病気を治すところなのに、自分の方が精神的に病んでは元も子もありません!


人生は一度きりです。


自分を大切にしてあげてくださいね。

薬剤師にならなきゃよかった?のまとめ

薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!7

この記事では「薬剤師にならなきゃよかった?仕事がしんどくて辞めたい時の対策方法を経験から紹介!」と題してお伝えしました。


今現在、

”薬剤師にならなきゃよかった”と思い悩んでいる方、

仕事がしんどくて辞めたいと思っている方、



そんな方に今回ご紹介した対策方法がお役に立てたら嬉しいです。



ころすけも薬剤師として長年働いてきて、いろんなことを経験しました。


きついこともあって今はいったん薬剤師の仕事は辞めていますが、薬剤師になったことは後悔していません。


薬剤師の資格はやっぱり強いです。


もし、今、薬剤師としての仕事へのやりがいをなくしたり、精神的にきついのであれば一旦薬剤師の仕事をお休みするのも一つの手です!



また、薬剤師としての仕事を頑張りたいと思った時は、その際はころすけのように自分で転職先を決めるのではなく、ぜひ転職エージェントさんを利用して自分に合った職場を見つけてくださいね!

>>薬剤師が英語を勉強する方法はこちら

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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