おそ松さん実写のネタバレと感想評価。映画の内容と結末を紹介!

おそ松さん実写の感想評価とネタバレ。内容と結末を紹介!SnowMan

SnowMan主演実写映画「おそ松さん」を公開初日に見てきました!


平日にもかかわらず、福岡でもたくさんの方々が観に来られていました。
見に行きたいけどなかなか見に行く時間がなかったり、地震の影響で見に行きたくても行けない方などいろんな事情の方がいらっしゃると思います。


実際に映画館で見るのが1番だと思うのですが、こんな情勢ですしなかなか見に行けない方も多いと思います。
そこで、この記事では「おそ松さん実写のネタバレと感想評価。映画の内容と結末を紹介!」と題してSnowMan実写映画「おそ松さん」の感想評価、ネタバレと考察をご紹介します。


ネタバレ記事になりますので、結末がどう終わるのか知りたくないよーという方は見ないようにご注意くださいね^ ^


また、実写映画「おそ松さん」は主題歌の歌詞の通り“矜羯羅がっちゃう展開とカオスな結末“だったので、どういう内容でどういう結末だったのか復習したい方の参考にもしていただけたら嬉しいです。

おそ松さん実写のネタバレと感想評価

SnowMan実写映画「おそ松さん」のネタバレと実際に映画を見た方の感想と評価をお伝えします。

実写おそ松さんのネタバレを紹介!

実写映画「おそ松さん」はあまりにもカオスな展開です。


混乱すると思いますので、キャストの相関図を載せておきます。
詳しいキャスト記事はこちらに書いていますので、気になる方はご覧ください^ ^

おそ松さん実写の感想評価とネタバレ。内容と結末を紹介!1
キャスト相関図(ころすけの雑記ブログ作成)



あらすじとネタバレを簡単にご紹介します。

物語は、
あくまで実写映画で、髪型と服を似せても6つ子に見えないのは分かっているけど、実写映画だから勘弁してね!
何度も前振りがあってから始まります(笑)

  1. 6つ子はクズで童貞のクソニート。
    朝からパチンコ屋に並んでいたがトト子(髙橋ひかる)が通りががり、6つ子が必死にトト子にアピールするものの全く相手にされない。


  2. トト子が去ったあと、パチンコ屋に1番に並んでいたおそ松(向井康二)が1番後ろに追いやられてしまったことに激怒し、パチンコの店の前でうんこをし出す。


  3. おそ松が店の前で粗相をしたせいでパチンコ屋の店員に6つ子がボコられる。
    そのせいで、カラ松・チョロ松・一松・十四松・トド松からおそ松は“自分達がクズで童貞のくそニートになったのは長男のおそ松さん兄さんがしっかりしてないからだ“と怒られる。


  4. チビ太(桜田ひより)はおでん好きがこうじて、神社の前でおでん屋台を開いていた。
    そこでおそ松(向井康二)が酒に飲んだくれているところにイヤミ(前川泰之)がやってくるが、イヤミはおそ松にひどい扱いを受ける。


  5. そこにカラ松(岩本照)チョロ松(目黒蓮)一松(深澤辰哉)十四松(佐久間大介)トド松(ラウール)がやってきて仲直り。


  6. おでん屋の帰り道、おそ松(向井康二)が高級車に立ちション。
    そこに高級車の持ち主である金持ちの老夫婦(榎木孝明・南果歩)が現れる。
    そして、老夫婦の亡くなった息子(義松)が6つ子に似ていたことから、おそ松を養子に迎えたいと言いだす。


  7. 義松と顔が似ているだけで養子になれるなら誰が養子になってもいいはずだと6つ子のカオスな争いが勃発。しかも、金持ちの養子になれるだけでなくトト子という可愛いお嫁さんまでくっついてくるというから、6つ子たちはそれぞれのやり方で養子に相応しい人物になろうと躍起になる。


  8. 長男・おそ松(向井康二)は東大に入るべく図書館でガリ勉開始。
    そこで、1人の女の子・ハル(八木莉可子)に出会い、どこか謎めいたところがあるハルに惹かれていく。


    また、三男・チョロ松(目黒蓮)はアニメオタクを卒業し、女の子と話せるように努力した結果、なぜか闇組織の兄貴・レイジ(忍成修吾)に弟子入りし、No.1ホストになる。
    そして、チョロ松は偶然出会ったハル(八木莉可子)をナンパするが軽くあしらわれてしまい、こんな女は見たことがないと恋に落ちる。


    こうして、おそ松(向井康二)チョロ松(目黒蓮)ハルをめぐって恋愛バトルを開始する!



  9. 次男・カラ松(岩本照)は強い男になるべくジムでトレーニング開始。
    川にかかる橋で鍛えていたところ、橋から落ちてなぜかアメリカに辿り着き記憶喪失になる。


  10. 四男・一松(深澤辰哉)は就職活動を頑張るが一社も受からず、どん底に陥る。


    また、六男・トド松(ラウール)は愛嬌とコミュ力で起業家を目指す。


    どん底に陥った一松(深澤辰哉)は黒いスーツの怪しい男に声をかけられ、幸せになれる場所があるからと誘われる。
    そして、一松が行った場所には大勢の人生のはみ出し者が集められていた。
    はみ出しものを集めていたのは実はトド松で、トド松は闇の会社を起業しており、その場にいる者たちに大金をかけて命をかけた人生ゲームを始めるように言い出す。



  11. 五男・十四松(佐久間大介)はメジャーリーガーになるべく公園でバットの素振りを頑張る。
    そして、公園にいた子供たちと一緒に手作りイカダを作り、それに乗ってアメリカを目指し海に出るが雷に打たれ、なぜか侍がいる過去の時代にタイムスリップしてしまう。
    そこで、十四松は白黒テレビのように白黒人間になってしまう。


  12. 最初は養子にふさわしい男になろうと頑張っていた6つ子たちが変な方向に走り出し、トト子もチビ太もイヤミもおそ松さんに相応しくない展開になっていると発狂し出す。


    そこに、「おそ松さん」の展開から明らかに外れた物語を終わらせようと、物語終わらせ師(エンド・ピリオド・クローズ)が登場する!


  13. おそ松(向井康二)チョロ松(目黒蓮)の恋愛バトルを終わらせようとエンド(渡辺翔太)は奮闘する。


    しかし、エンドが何度物語を終わらせようとしても振り出しに戻ってしまい、その原因がハルが持っていた懐中時計とわかる。
    エンドがハルから懐中時計を奪ってやっとおそ松とチョロ松の物語を終わらせたと思ったら、今度はエンド(渡辺翔太)が十四松(佐久間大介)のいる時代にタイムスリップしてしまう。



  14. 記憶を無くしたカラ松(岩本照)はなぜか自分をCIA(アメリカ合衆国の対外情報機関)と勘違いをし、銃を持って逃走

    カラ松は犯罪者として終われる身になり、英語がわからないカラ松はいつの間にかオータム(厚切りジェイソン)が率いる悪の組織の一員になっている。
    物語終わらせ師のピリオド(宮舘涼太)は、“カラ松は悪の組織の一員・ピリオド(宮舘涼太)を追っていた“という設定に持っていき、カラ松とピリオドが殴り合いの決闘を開始する。

    決死の死闘の末にカラ松が勝利したため物語が終わると思いきや、カラ松(岩本照)はピリオドの人生の結末が知りたいからついていくと言い出し、物語を終わらせてくれない。



  15. 一松(深澤辰哉)トド松(ラウール)の命懸け人生ゲームを終わらせようと、クローズ(阿部亮平)が似非関西弁を喋るおじさんになって奮闘するが、一松(深澤辰哉)がなかなか自分の勝利を認めようとせず物語を終わらせてくれない。


    やっと物語が終わったかと思いきや、そこにカラ松(岩本照)ピリオド(宮舘涼太)がいる悪の組織が乱入し、銃の乱射が始まる。その最中、クローズ(阿部亮平)がオータム(厚切りジェイソン)に銃で打たれてしまう。


  16. エンド(渡辺翔太)がタイムスリップしていなくなってしまった後、おそ松(向井康二)チョロ松(目黒蓮)ハル(八木莉可子)から自分の命が半年も持たず受験しても意味がないことを告げられる。


    そんなしんみりモードの時に、カラ松(岩本照)ピリオド(宮舘涼太)が車に乗って登場。
    カラ松とピリオドが乗った車はハルを轢いてしまう。


    そこに、一松(深澤辰哉)トド松(ラウール)も登場。
    トド松(ラウール)が改造したメカ・クローズ(阿部亮平)も登場し、十四松(佐久間大介)を除いた5人で醜い争いが勃発。


    そして、なぜかヤバいピエロと化した一松(深澤辰哉)がこんな世の中なんか終わってしまえと現場を爆発させ、爆発の巻き添えになったハル(八木莉可子)が完全に亡くなってしまう。


  17. そうこうしていると過去の時代から十四松(佐久間大介)が戻ってきて6つ子の醜いケンカが勃発するが、そこにおそ松一家の父・松造(光石研)と母・松代(濱田マリ)が登場し、父と母は誰も養子にはやりたくないと言い出す。


    その言葉を聞いた6つ子は家に帰っていき、両親は本当は6つ子がいてくれて嬉しいと伝える。


    しかし、その感動も束の間、それは両親のハッタリで、両親までもが「顔が似ているだけで金持ちの養子になれるというのなら、元は自分達の顔なんだから自分達も養子になる権利がある!」と言い出し、6つ子+両親の醜いケンカが勃発!


  18. そこにイヤミが白色のパーカーを着た男を拉致してやってくる。
    その男は6つ子にそっくりの義松(栗原類)で、老夫婦の息子と判明。


    このままでは養子の話がなくなってしまうと慌てる6つ子。
    しかし、今の十四松(佐久間大介)は過去にタイムスリップしていたおかげで白黒人間になっており、自分なら義松になりきれると老夫婦の経営する会社に走り出す。


  19. 抜けがけした十四松が先に会社に辿り着き老夫婦に息子が戻ってきたよーと叫ぶが、遅れて他の兄弟もやってくる。そして、いくら十四松が白黒人間でも色を黄色に戻せば義松にはなれないと、十四松は兄弟たちにボコられた結果、黄色を取り戻す。


  20. そこに義松(栗原類)が現れて、6つ子は老夫婦が禁断の方法で生み出した自分のクローンだと言い出す。


    そして、出来損ないの6つ子の存在を老夫婦が消し去ろうとしているのだと言い出す。


  21. そこに老夫婦(榎木孝明・南果歩)が現れ、義松のクローンの6つ子はいくら頑張っても出来損ないのままだと言って、6つ子を電気のバリアで逃げられないように取り囲む。


  22. 6つ子は“自分達が義松のクローンなのはハッタリだ“と言って、義松から服もカツラも取ってしまう。
    そして、6つ子たちは、実写映画だから義松から服とカツラがなくなれば6つ子とそっくりと言えなくなってしまうと主張する。



  23. 義松は裸にされ、その場にあった革ジャンとハルの浴衣を着る。
    すると、その姿を見たピリオド(宮舘涼太)がその革ジャンは自分の親の形見だから、義松は自分の親だと言い出す。


    そして、ハルの浴衣を着た義松はピリオドの母親という設定になり、義松は女の子になってしまう。


  24. また、義松の着ているハルの浴衣はハルの母親の形見で、ハルが自分の娘に着せたがっていたことをおそ松(向井康二)とチョロ松(目黒蓮)は思い出す。

    つまり、おそ松(向井康二)とチョロ松(目黒蓮)は、義松はハルの孫娘だと言い出す。


  25. そして、おそ松(向井康二)とチョロ松(目黒蓮)は義松がハルの孫娘であれば、義松の母親である老婦人(南果歩)はハル(八木莉可子)だということになると言い出す。


    こうして老婦人はハル(八木莉可子)の姿に変わり、老婦人の洋服を着たハルはおそ松(向井康二)とチョロ松(目黒蓮)に向かって“久しぶり“と声をかける。


  26. そうこうしているうちにメカ・クローズ(阿部亮平)も現れる。そして、勢い余って電気のバリアに触れてしまった十四松(佐久間大介)がもう一度過去にタイムスリップして再び現代に戻ってくると、老紳士(榎木孝明)がハタ坊(加藤諒)に変わってしまっていた。


  27. 老紳士がなぜこんなおバカなハタ坊(加藤諒)に変わってしまったのかみんなが謎めいていると、そこにヨボヨボの老人姿のエンド(渡辺翔太)が杖をつきながらやってくる。


    エンドは過去の時代を彷徨っており、その中で、十四松(佐久間大介)老紳士(榎木孝明)の子供時代にタイムスリップをした際に子供の老紳士の頭にぶつかり、老紳士が天才からおバカな子に変わってしまったという。


  28. つまりはこんなおバカなハタ坊が大企業のCEOになれるはずもないわけで・・・大企業自体の存在がなかったことになり、こうして大企業のビルは崩れ去ってしまう・・・


  29. こうして養子話も無くなってしまった6つ子たちはまたクズで童貞のクソニートに逆戻り。
    いつもの日常に戻るのだった(完)



いかがでしょうか?
なかなか頭が矜羯羅がっちゃうカオスな展開ですよね。
実際に映画をみても、“へ?““どういうこと?“と展開について行けないところもありました。

ですので、文章では伝わりにくいかもしれませんがご了承ください!

実写おそ松さんを見た感想評価を紹介!

ツイッターからSnowMan実写映画「おそ松さん」を見た感想と評価を紹介します。

おそ松さんもSnowManもよく知らないから、先入観なしで楽しめた。

少しくどいシーンはあったけど六子という難しい設定の中よく出来ていたと思う。いい意味で主人公がいないのは新鮮味があった。

チビ太が可愛かった。

引用元:Filmarks

なにも考えないで、ただ笑おう!

振り切れた演技のSnowManが最高に面白い!!クズ過ぎる6つ子に終始笑いっぱなしだし、オリジナルキャラの終わらせ師の3人がかなり強烈な笑いを仕掛けてくるので要注意

トト子ちゃんやチビ太やイヤミはもうそのものだった

ストーリーは後半がかなり複雑だった印象て、もう少しそこをすっきりさせてもよかったかも

引用元:Filmarks

おそ松の実写化をジャニーズ!?

と懸念していたよりずっと面白かったです!

東リべ実写化の時も思ったけど、この監督さんは膨大な情報量の内容をギュッとまとめるのが上手いなあって思った

引用元:Filmarks

何を見せられているんだ…?とふと我に返る瞬間は何度かあったものの、アニメもそんな感じだし、実写のあのテンション感は間違いなかったと思う。SnowManを知らない人が見て楽しめるか分からないけど、アニメ見ていたひとりとしては、さほど違和感なく終了した。カオスがデフォだし。

引用元:Filmarks

テレビアニメ1シーズンのみで、

主演の方たちの事は良く分かりません。

ポイント鑑賞だったのか、

これはこれでありかもと思いつつ

突っ込みどころ満載な内容で、なかなか笑えました。

引用元:Filmarks

途中結構飽きた

メタ的な発言多すぎて覚めちゃった感

SnowManのアニメリスペクトがつたわる演技は好き

引用元:Filmarks

実際に映画「おそ松さん」を見た方々の感想は、

“とにかくカオスすぎる展開に頭が矜羯羅がっちゃう“
“原作も大暴走だけど映画も大暴走していて面白かった“
“MVPは渡辺翔太“


というものが多かったです。


また、おそ松さんが実写化されると決まった時にアニメファンから酷評だったものの、実際に映画を見たらアニメファンから見ても面白かったという感想もありました。
アニメ「松さん」自体がぶっ飛んだ内容なので、アニメファンの方からは意外と好評だった印象です。


しかし、中には内容が沢山盛り込みすぎてみていて疲れるというマイナス感想もありました。
確かに見る人を選ぶ映画かなぁというのが個人的な感想です。


全ての内容を理解しようと見ていると疲れます(笑)
まさしく、実写映画「おそ松さん」は「頭で考えるな!体で感じろ!」タイプの映画です。



全てを理解しようとしながら見るのではなく、何も考えずに見るのが1番良いのではないかと思います!



確かに、ころすけも映画公開日初日に見てきたのですが、カオスすぎる展開に“頭が矜羯羅がっちゃう・・・主題歌ブラザービートの歌詞のままだ!“と思いました。
ころすけ個人的には、何度も思わず吹き出してしまうぐらい面白かったです^ ^
やはりこの映画は深く考えずに、楽しむのが正解かなと思います♪

おそ松さん実写映画の内容と結末を紹介!



以下に、おそ松さんのカオスな内容と結末をまとめました。

おそ松・カラ松・チョロ松・一松・十四松・トド松たちは6つ子でクズな道程のクソニート。
成人しても働かずブラブラ過ごしていたところ、大金持ちの大富豪から1人養子に迎えたいと言われます。



こうして養子に選ばれるために6つ子はそれぞれ頑張ろうとしますが、その方向性がどんどん間違った方に進んでいきます。

  • おそ松チョロ松はハルという女の子を巡って恋愛バトル
  • カラ松は犯罪組織の一員へ
  • 十四松は1人過去の時代にタイムスリップ
  • 一松トド松は大金をかけた命懸けの人生ゲームを開始


というカオスな展開にどんどん進んでいき、トト子・チビ太・イヤミはお手上げ状態になってしまいます。


そこで、6つ子の物語を終わらせようと物語終らせ師(エンド・ピリオド・クローズ)が奮闘します。



こうしてなんだかんだで物語は進んでいき、金持ちの老夫婦が悪巧みをしており6つ子は実は老夫婦の息子・義松のクローンだったというカオスすぎる内容になってしまいます。



結果、最終的には

  1. 金持ちの老紳士(榎木孝明)は最終的にハタ坊(加藤諒)だったという設定になる。
  2. 金持ちの老婦人(南果歩)は最終的にハル(八木莉可子)だったという設定になる。
  3. 金持ちの息子・義松(栗原類)ピリオドの母親→最終的にハルの娘だったという設定になる。



お馬鹿なハタ坊が大企業のCEOになれるはずがないので、大企業のビルが崩壊し、そもそも大企業は存在しなかったことになってしまう。


こうして、大富豪の養子になれなくなった6つ子たちはクズで童貞のクソニートに逆戻りしてしまいます。


なんともカオスな内容と結末ですよね!

渡辺翔太がMVPの理由は?

なぜ渡辺翔太さんが今作のMVPという感想が多かったかというと、映画の最後に杖をつきながらエンド(渡辺翔太さん)が登場するシーンがあるのですが、杖をついて震えながら喋る渡辺翔太さんの姿が印象的でそのヨボヨボとした演技が可愛かったからです。


また、エンド(渡辺翔太さん)は映画の中盤でおそ松(向井康二さん)チョロ松(目黒蓮さん)の物語を終わらせようと奮闘しているのですが、いくらやっても物語が振り出しに戻り、“あーもう!“となっている姿やセリフの辿々しさがとても可愛いという感想も沢山ありました。


映画の途中で過去にタイムスリップしてしまったエンド(渡辺翔太さん)はしばらく映画に登場しない時間帯があるのですが、最後の最後にかわいい演技をする渡辺翔太さんが出てくるため“渡辺翔太くんがMVP“という感想が多かったわけですね!

渡辺翔太さんのかわいい姿を見れるおすすめ動画を紹介!

かわいい渡辺翔太くんは4分16秒あたり

最後に、そんな渡辺翔太さんの可愛い姿を見れるSnowMan公式YouTubeをご紹介します。
かわいい言動の渡辺翔太さんに興味がある方はぜひご覧ください^ ^

おそ松さん実写の感想評価とネタバレ考察まとめ

この記事では「おそ松さん実写の感想評価とネタバレ考察。内容と結末を紹介!」と題してSnowMan実写映画「おそ松さん」の感想評価とネタバレ考察をご紹介しました。


SnowMan実写映画「おそ松さん」はまさしく頭が矜羯羅がっちゃうカオスな内容と結末でしたが、笑いもあり、楽しい映画となっていました!


頭で考えすぎると疲れるので、映画を見る際はあまり深く考えすぎずに映画の展開を楽しんでもらえたらいいのかなと思います。


ころすけ個人的には映画が始まった途端に、“これは実写だから6つ子が似てないのは仕方ない“と念押しする展開が面白かったです(笑)


SnowManが6つ子役を演じると決まった時はアニメファンからはひどいと酷評でしたが、映画をみたアニメファンの方々からは概ね好評だったのでよかったなぁと思います。


この記事が、映画を実際に見て頭が矜羯羅がっちゃった方々の参考にもなっていれば嬉しいです!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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